中古購入×リノベーション

リフォーム・
リノベーションにも
様々な方法があるんです。

新築だけじゃない!
リフォームで思い通りの住まいを

三島で買って
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三島のリフォームのポイント

三島で中古物件を買ってお好みにフルリフォームできるから
自分のこだわりの住まいが実現!

三島のリフォームのポイント
コストを抑えて新築同様の
住まいが手に入る

新築の一戸建てやマンションを注文住宅で購入するとなると、一般的な販売価格よりも高額になります。
リノベーションなら、物件価値のが下がりきった中古物件をお好みにフルリフォームするため、注文住宅よりも1,000万円近く差が出ることも。
コストを抑えて憧れていた暮らしを手に入れることができるリノベーションが、今注目されています。

三島のリフォームのポイント
あこがれの住まいづくりが
実現できる

住まいをまるごとリフォームするリノベーションなら、お風呂やキッチン、トイレなどの水回り設備の入れ替え、屋根や外装、間取りの変更など、幅広いリフォームに対応可能です。
出来上がった物件を買うのではなく、そのご家族だけのオリジナルの住まいを作れるのもリノベーションの魅力です。

三島のリフォームのポイント
減税や補助金を利用すれば
さらにお得に

設備の入れ替えや住まいの機能を向上させるリフォーム、建て替えなどに対しての補助金や優遇制度を利用すれば、こだわりの住まいの実現コストをさらに抑えられます。
お客様に適用できる減税や補助金については当社アドバイザーがご案内させていただきます。

なぜ今リノベーションが
注目されているのか?

新築の場合
新築の場合
リノベーションの場合
リノベーションの場合

現在日本は現在世界一の超高齢化社会となっており、少子高齢化からの人口減少は社会問題となっています。
超高齢化社会、人口減少は、空き家を多く産むことになりました。誰も住まない空き家は、行政にとっても大きな課題となっており、国は多くの補助金や税制控除を設けて、中古物件の流通を推し進めています。
また、エコやオーガニック、フリマアプリなどで使えるものをリユースして、古いものでも自分の価値と感じることができるようになったことも影響しているのではないでしょうか。
行政の取り組みに加えて、一生に一度の買い物に新築一戸建てを選ぶというスタンスから、住まいは自分らしい自分だけのものにという、住む方の思考の変化が現在のリノベーションブームを推し進めています。

1950年住宅金融公庫設立
1951年公営住宅法制定
1955年日本住宅公団設立
2001年第8期住宅建設5箇年計画
2006年住生活基本法
2010年既存住宅売買瑕疵保険の導入
2012年不動産流通市場活性化フォーラム
中古住宅の流通促進・活用に関する研究会発足
2013年中古住宅流通活性化ラウンドテーブル
2014年「不動産市場活性化宣言」採択
2014年長期優良住宅化リフォーム推進事業
なぜ今リノベーションが注目されているのか? なぜ今リノベーションが注目されているのか?

新築よりも安く
完成させられる

01新築よりも安く完成させられる

上記で説明したとおり、希望としている物件を手に入れるため新築物件と比べると大幅にコストを抑えることが可能です。
新築住宅というステータスのこだわりよりも、自分の理想を叶えるということを重視する場合、安く完成できるリノベーションでの物件取得はオススメです。

新築よりも安く完成させられる
新築よりも安く完成させられる
02資産価値の下落幅が少ない

土地の資産価値が時価が大きく下がらない限り変化することは少ないですが、建物の価値は15年もすると半分程度の価値となり、30年すればほぼゼロになります。
下がりきった中古物件をベースとすれば、年月がたった後の物件全体の価値が下がりにくく、将来売却する場合などに大きなメリットを感じられます。

03住みたい場所に暮らせる

リノベーションのベースとなる物件は、市場でも溢れている中古物件です。
建物自体はフルリフォームで改装するため、物件選びはエリアや近隣の環境にこだわることができます。

住みたい場所に暮らせる
オーダーメイドで住まいが作れる
04オーダーメイドで住まいが作れる

完成しているものを購入する新築住宅と異なり、リノベーションは既存の中古物件を解体しご希望に沿って全て作り直します。
新築物件の場合、リビングは気に入っているけどキッチンが好みでないなど、全てが自分好みのものになっているものは多くありません。オーダーメイドでの住まいづくりがリノベーション最大の魅力です。

05新築よりも安く完成させられる

リフォームをするならリフォームローン、住宅を購入するなら住宅ローンを組むのが一般的です。リフォームローンは少ない融資額を短期で、高金利で返済する代わりに審査が通りやすく、高額な融資額を長期で、低金利で返済するかわりに審査が通りにくいという特徴があります。リノベーションの場合、その二つを一本化したローンを組むことができる特別な商品も用意されており、資金計画も立てやすくなります。

新築よりも安く完成させられる

【お支払い例】 物件費用1,800万円、リフォーム費用600万円の場合の月々のお支払い額

※りそな銀行にて借入の場合 令和3年4月1日現在※金利(変動)0.625%は、お客様の諸条件によって異なります。

住宅ローンと
無担保のリフォームローンを
別々に組んだ場合

借入最長35年・金利(変動)0.625%
住宅ローン

47,727円/月

+
借入最長15年・金利(変動)2.975%
リフォームローン

41,362円/月

合計89,089円/月

当社提携住宅ローンと
リフォームローンを
一緒に組んだ場合

借入最長35年・金利(変動)0.625%
住宅ローン

47,727円/月

+
リフォームローン

15,909円/月

合計63,636円/月

ひと月あたり25,453円お得!
年間305,436円のコストダウン

リノベーションの流れ

1〜3ヶ月

条件の合う物件を探す
Step1 条件の合う物件を探す

エリア、広さ、周辺環境、希望のリノベーションができる物件かなど、様々な条件を踏まえて当社アドバイザーが一般公開されている物件だけでなく、当社が保有している自社物件などからお客様に最適な物件をご提案いたします。

購入物件を決定し契約
Step2 購入物件を決定し契約

条件の合う気に入った物件が見つかったら、売買契約と手付金のお支払いをいただきます。契約には1〜2週間程度かかりますので、同時にローン契約も進めます。

リノベーションプランを計画する
リノベーションプランを
計画する

物件を決めたら、契約完了までの期間を利用してリノベーションのプランを計画します。また、リノベーションに関わる費用のローン契約も進めます。

2〜3ヶ月

物件の引き渡し
Step3 物件の引き渡し

住宅に関わるローン契約が完了したら、残金の支払い後物件の引き渡しとなります。その後当社にて物件の詳細な調査を行いリノベーションの工事開始準備が始まります。

リノベーション工事
Step4 リノベーション工事

物件の一部をリノベーションする場合と、スケルトン状態に解体して全改装する場合とで工事期間は変わってきます。スケルトン状態にする場合の工期は2ヶ月〜3ヶ月程度が一般的です。

完成・引越し
Step5 完成・引越し

完成後リノベーションにかかるローンを利用して費用を支払い、引越しとなります。万が一入居後に不具合が見つかった場合、いつでも当社にご連絡ください。

他社から中古住宅をご購入された方もリフォーム承ります。

理想の住まい作りを実現するリフォームは、地元の信頼を重視した弊社へ。

地域に根付いて70年の実績を誇る三島コーポレーションでは、地元の多くの方に愛され、多数の不動産売買実績、リフォーム・リノベーションの実績を積み上げて参りました。
また、多くの地元のお客様の信頼を獲得できたことで、一般の不動産業者が取り扱うことができない当社専属販売の中古物件を多数保有しております。また、優良物件を当社で買い取り、販売している物件も多数ございます。
取り扱う物件数、リフォーム・リノベーションの実績など、自信を持ってご提案できる当社に是非お客様の理想の住まいづくりついてご相談ください。

イベント風景
イベント風景
イベント風景
イベント風景
イベント風景
イベント風景